TectorIESPORTS
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OUR MISSION

eスポーツを支える人材が
育つ場をつくる

OUR VISION

世界最大のコミュニティ大会を
開催する。

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BUSINESS

事業内容

NEWS

最新情報

CONTACT

eスポーツの現場を、一緒につくる。

自治体・教育機関・企業との協業、イベントのご相談、協賛のお問い合わせを受け付けています。

MEMBER

選手・スタッフ

01

イベント事業

EVENT BUSINESS

企画から当日の運営まで、
一貫して引き受ける。

自治体や企業から委託を受け、eスポーツイベントの企画立案から当日の運営までを担います。企画だけでも、運営だけでもなく、両方を回せることが強みです。機材の運搬・設営から大会進行、配信、受付、撤収、終了後のレポートまで内製で持っています。

02

コミュニティ大会事業

COMMUNITY BUSINESS

小さく、何度も。
地域に根を張る大会をつくる。

オフラインのコミュニティ大会を、小規模で高頻度に開催します。大規模な大会は年に数回しか打てませんが、コミュニティ大会なら回数を重ねられます。対象は大学生に限りません。小中学生から高齢者まで、世代を越えて同じ場所で遊べる状態をつくります。

03

学生団体事業

STUDENT BUSINESS

未経験から、
大会を支える側になる。

eスポーツに関わる入口は、ほとんどがプレイヤーとしてのものです。裏方や運営として関わる入口は、ほぼ存在しません。興味はあるけれど何をすればいいか分からない学生を実際の現場に連れて行き、未経験から運営人材として育てます。

EVENT

開催情報

EVENT

過去のイベント

NEWS

最新情報

COMPANY

会社情報

社名
株式会社 TectorI
設立
2025年10月9日
代表者
江頭 拓実
所在地
東京都墨田区文花1丁目18-13
メールアドレス
contact@tectori.biz
事業内容
  1. eスポーツ大会・イベントの企画、制作および運営
  2. 地方自治体・教育機関・企業向けイベントの受託運営
  3. コミュニティイベント・大会の開催
  4. eスポーツ運営人材の育成および教育事業
  5. 大会配信の制作、機材手配および技術支援
  6. 前各号に附帯関連する一切の業務
PARTNERS

協賛・パートナー

COMING SOON

協賛・パートナーの情報は準備中です。

PARTNERS

連携チーム

COMING SOON

連携チームの情報は準備中です。

CONTACT

お問い合わせ

イベントのご相談、協賛、取材など、お気軽にご連絡ください。

いただいた内容によってはお時間を頂く場合、また、お答えできない場合がございます為、予めご了承の程よろしくお願い申し上げます。

STUDENT ORGANIZATION

大会は、
つくる側のほうが面白い。

プレイヤーとしてではなく、大会を成立させる側として関わる。経験も資格もいりません。現場に立つところから始めます。

参加してみる
未経験から始められる
無料参加費・登録料なし
8種担当できる役割
WHY

プレイヤー以外の入口が、
どこにもなかった。

eスポーツに関わろうと思ったとき、出てくるのは「上手くなる」道だけです。大会を運営する、配信をつくる、会場を回す。そちらに興味があっても、始め方が誰にも書かれていません。私たちはその入口をつくっています。

VALUE

ここで手に入るもの

「あれ、私がやりました」と言える実績

トーナメント表を組む。配線と電源を通す。OBSでシーンを切り替える。受付を回し、審判としてルールを裁く。ひとつずつ担当できるようになり、終わった大会が自分の実績として残ります。就職活動でも、そのまま話せます。

大会を回している人たちとの関係

一般参加者として横から声をかけるのと、同じスタッフとして現場にいるのとでは、関係の作りやすさがまったく違います。続けるほど顔を覚えられ、次の現場に呼ばれるようになる。この人脈は団体のものではなく、あなたのものとして残ります。

社会人と対等に話して物事を進める経験

会場、機材、出演者との連絡調整。見積もり、支払い、レポート作成。学生のうちに、責任を持つ立場で外部と交渉する機会は、そう多く手に入りません。

ROLE

こんな役割があります

全部やる必要はありません。向いていそうなものから始めて、少しずつ増やしていきます。

大会進行トーナメント表の作成、ブラケット管理、進行の判断
配信OBSの構成、シーン切り替え、実況・解説まわりの支援
機材・設営モニター、配線、電源。搬入から撤収まで
受付・アテンド参加者の受け入れ、案内、当日の困りごと対応
審判・ルールルールの運用、トラブル時の裁定
広報・SNS告知素材の作成、投稿、申込フォームの管理
企画会場・出演者の調査、準備スケジュールの策定
検証大会ルール、運営方法、ゲーム設定の事前テスト
FLOW

参加から本番までの流れ

STEP 1

まず来てみる

人数制限はありません。ゲームやイベントに興味はあるけれど、運営側を知らないという状態で大丈夫です。最初に「興味があること」「できるようになりたいこと」だけ聞かせてください。

STEP 2

現場に同伴する

実際のオフラインイベントに一緒に入ります。見学ではなく、知って、学んで、手を動かすところまで。イベントがどう成り立っているかは、体験しないと分かりません。期間は1ヶ月ほどです。

STEP 3

向きを決める

研修のあと、1対1で話します。合否を決める場ではありません。何が面白かったか、何がしんどかったか。この2つで進む方向が見えます。企画へ、運営へ、両方へ。もう少し研修を続けても構いません。

STEP 4

担当を持つ

本番で役割を持ちます。初回は必ず現場の基礎(搬入・受付・撤収)を通ります。その後は希望の分野へ。ひとりに任せきりにはせず、主担当と副担当の形で進めます。

STEP 5

教える側に回る

何度か通ると、次に入ってきた人に教えられるようになります。教えられる人が増えるほど、受け入れられる人数も増える。ここまで来ると、団体の中心にいます。

STEP 2 へ戻り、次の代とまた回る
FAQ

よくある質問

ゲームが上手くないのですが。関係ありません。むしろ大会を回している人の多くは、その日はプレイしていません。
お金はかかりますか。かかりません。参加費も登録料もありません。無報酬ですが、実績・肩書き・経験は必ず持ち帰れる形にします。
忙しくても大丈夫ですか。毎回の参加は必須ではありません。入れる現場に入る形で構いません。
途中でやめてもいいですか。やってみて違うと思ったら抜けて大丈夫です。それも一つの結果です。
大学はどこでもいいですか。高校生・大学生であれば、学校は問いません。
何人くらいいますか。受け入れ人数は現場のポジション数から決まります。プールは1面につき2人、受付は2〜3人、配信台は1台につき3人が目安です。

興味はあるけれど、
何をすればいいか分からない。

その状態から始めて大丈夫です。まずは現場を見に来てください。

参加について問い合わせる